みんなの体験談

ご近所トラブルで泣き寝入り?!ちょっと待った!弁護士保険があります!

今回も体験談を紹介していきます。

今回の投稿はご近所トラブルで泣き寝入りをしてしまった方からの投稿です。

ご近所トラブルで泣き寝入りをする結果になってしまった。

私が経験したご近所トラブルです。

私は大学の頃まで実家に住んでいました。
実家はとーっても田舎で、電車は1時間に1本、街灯も少なく夜は真っ暗で、コンビニも車で行かないといけないくらいの所でした。

ある日、バイト帰りで夜遅くにお風呂に入っていた時の事。
ふと、鍵のしまったお風呂の窓に目をやったところ、窓の下部分に人の手のような物が見えました。

ビックリしすぎて声も出ず固まっていると、そのうちにハッキリとした人影が現れました。
本当に怖い時って声も出ないんものなんだと分かりました。
祖母が寝ている部屋に素っ裸で飛び込んでいき、事の事情を説明すると、祖母が警察に電話してくれました。

実は、実家の隣が駐在所で、そこに電話してくれたので、物の数分でお巡りさんが飛んできてくれました。
そして、まだ家の庭にいた犯人を捕まえたところ、これが本当に驚く人物でした。
私の2個上で、保育園から一緒でずっと仲良くしてくれていた隣に住んでいるお兄ちゃんのような存在の人でした。
昔から頭も良く、性格も明るく、生徒会長を務めていたり、誰からも信用されて、頼りにされる人で、私もよく勉強を教えてもらったりしていました。
そんな彼が、私のお風呂を覗いていたと知った時のショックと恐怖といったらありませんでした。

私は当時、直接彼と面と向かって話を聞くことができませんでしたが(恐怖から会いたくなかった)、お巡りさんから聞いた話では、彼は相当酔っぱらっていて、記憶がないような状態だったそうです。

自分が何をしているかも分からず、自分の家と勘違いして鍵を無くしたからよじ登って入ろうとしたとのことでした。

その日は遅かったので、とりあえず翌日に話し合いましょうということになったのですが、相手の対応にがっかりさせられました。

お隣同士ということもあり、彼の祖母からの謝罪をうちの祖母が受け入れ、それで終わり!!となってしまいました。

昔からの付き合いで、これからも隣同士で付き合っていかなければいけないから大事にはしたくないという結論に至ったそうです。
私はそれが本当に悔しかったです。
お隣同士じゃなければ、ご近所付き合いがなければ、こんな泣き寝入りをすることもなかったのではないかと思うと本当に苦しかったです。

本当は相手を覗き魔として逮捕してほしかったです。
それくらい本当に怖い思いをしたのですから。
本人からの謝罪もなく、私だけがトラウマを背負って生きている今、あの時もっと抵抗して行動を起こせばよかったと後悔しています。

弁護士保険があれば・・・

今回の方のようなケースで誰にも相談できないという方は非常に多いです。

まして親族までもが敵になってしまって何もできずに泣き寝入りなんて事になるのは本当に悲しい事です。

弁護士保険があればいつでも弁護士に相談をすることができます。

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※1 2008年度市民の法的ニーズ調査報告書(日本弁護士連合会)より
※2 ※1及び総務省統計局人口推計(平成27年6月1日現在(概算値))当社試算
※3 ※1及び平成24年交通事故発生状況(警察庁交通局)基に当社算出

募集文書番号: PV2019営推00205