弁護士保険

弁護士ドラマが大ブーム?なぜ今弁護士なのか。

最近、弁護士を主役とした物語を描いたドラマが多いと思いませんか?

ここ数年弁護士をテーマにしたドラマが急増しています。

さらにはドラマだけでなく筆者の大好きなゲーム『龍が如く』シリーズの最新作も主人公が元弁護士となっています。

ではなぜ今こんなにも弁護士が脚光を浴びているのでしょうか?

今回はそんな【弁護士ブーム】の背景について考えてみましょう。

ドラマの制作は分析に分析を重ねる

ドラマの制作というのはかなり神経質に行われるようで、様々なトレンドや統計を元にどういったドラマを作成するのかを決定されます。

そういった中で弁護士のテーマが選ばれている事には意味があると思っています。

若年層のテレビ離れ

現在の10代、20代はテレビよりスマホで動画を見たりSNSで情報を収集する時代です。
筆者である私もそうですが、テレビはDVDを見る時くらいしかつけません。

若年層がテレビを見ないとなると、必然的にテレビの視聴者の年齢層は上がってきます。
これがどういった結果になるかは2018年のドラマの視聴率ランキングを見ればわかります。
下は2018年のドラマの視聴率のランキングです。

1位 日/21 99.9 -刑事専門弁護士- SEASON II 21.0 TBS
2位 火/22 義母と娘のブルース 19.2 TBS
3位 日/21 ブラックペアン 18.6 TBS
4位 木/21 リーガルV ~元弁護士・小鳥遊翔子~ 18.1 テレビ朝日
5位 木/21 BG ~身辺警護人~ 17.3 フジテレビ
6位 日/21 下町ロケット2 16.6 テレビ朝日
7位 木/21 未解決の女 警視庁文書捜査官 14.7 TBS
8位 月/21 SUITS/スーツ 14.2 テレビ朝日
9位 金/22 アンナチュラル 13.3 フジテレビ
10位 土/22 もみ消して冬 ~わが家の問題なかったことに~ 13.3 TBS

引用:https://nendai-ryuukou.com/2018/drama.html

いかがでしょうか?
ランキングを見ると胸がドキドキするような恋愛ものがひとつも入っていない事にお気づきでしょうか?

いずれもある程度の社会経験を重ねた人が見て、共感できたり胸が熱くなるような作品が多くを占めています。

このように視聴者の年齢層が変わったこともひとつの原因と言えるでしょう。

弁護士が身近になった

もう一つの理由として不倫や相続、パワハラ、セクハラといった問題が社会的に問題になっており、それが我々国民にも身近である事を認識し始めたことも要因となっているでしょう。

実際にそういった法的な問題は全く他人事ではなくなっています。

実際に日本では年間、約218万人もの人が法的トラブルに直面しています。

しかしこれは逆に言えば昔のように泣き寝入りをする必要がなく、正しい権利を主張できる世の中になってきたともいえるでしょう。

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最後までお読み頂きありがとうございました。

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日本では年間、約218万人もの人が法的トラブルに直面しています。※1

これを読んでいるあなたにも充分に法的なトラブルに直面する可能性があるという事です。

実際に相続労働のトラブル等は自分には関係が無いと言えるでしょうか?

そういったトラブルが起こった際の準備はできていますか?

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※1 2008年度市民の法的ニーズ調査報告書(日本弁護士連合会)より
※2 ※1及び総務省統計局人口推計(平成27年6月1日現在(概算値))当社試算
※3 ※1及び平成24年交通事故発生状況(警察庁交通局)基に当社算出

募集文書番号: PV2019営推00205