弁護士保険

弁護士保険を使ってみた!~労働トラブル編~

最近話題のパワハラ・セクハラ・急な雇止めなどの労働トラブル・・・

上司や同僚等、身近な人とのトラブルなのでなかなか相談しにくいですよね?

実は労働問題の年間相談件数は1,034,936件にもなるんです。

もしあなたがこのようなトラブルに巻き込まれたらどのように解決しますか?
相談できる窓口は増えてきていますが具体的に解決しようと思ったら「弁護士に相談」するというのが一番の近道です。

でも、お金かかりそうだし、めんどくさそうだし・・・

ちょっと待ってください!!

それは昔の考え方!!

今は弁護士保険Mikata(べんほ)があります!!

知ってましたか?

これからは実際に労働トラブルに巻き込まれ、弁護士保険Mikata(べんほ)を使った二人の事例をあげていきます。

上司から心無い言葉をかけられ、突き飛ばされた

数ヶ月前からパートタイムで働いているのですが、先月上司から「こんな仕事も満足にできないなら辞めろ」と他の社員の前で言われ、突き飛ばされました。 仕事に関しては、ミスもほとんどしておらず、ただ仕事の処理スピードが他の社員と比べて少し遅いというだけです。自分なりに頑張っていたのですが、他の社員が見ている前でこんな対応をされ、とても悲しくなりました。 この事件以来、他の社員の方からも冷たい態度をとられ、会社に行きたくなくなってしまいました。 とても悔しいので会社を訴えたいのですが、できますでしょうか。

自分で解決した場合

その後数日出勤したのですが、結局耐えられず辞めることにしました。その際に、突き飛ばして心無い言葉を言ったことに対して謝罪して欲しいと伝えましたが、「そんなことでなぜ謝罪しなければいけないのか」と言われてしまいました。 もう何を言っても無駄だと感じ、すぐに会社を後にしました。今思えば、もっと強気に出ても良かったかもしれませんが、今更仕方ありません。

得られた経済的利益:0円

Mikataに加入していた場合

会社に対して損害賠償請求をするため、弁護士に相談しました。 弁護士に会社と交渉をしていただき、損害賠償50万円を請求した結果、損害賠償30万円を支払っていただくことができました。

得られた経済的利益:300,000円

その他労働条件のトラブル問題には『解決コンシェル』が参考になります【外部サイト】

※上記の金額は、当社独自の計算方法のもと算出しております。各金額や各費用項目は、弁護士事務所によって異なりますので、ご依頼する弁護士に確認して下さい。
※保険金の支払額については個々の事例により異なり、必ずしも上記支払額を補償するものではありません。
※上記の金額は、税込みの金額です。
※ご依頼されたトラブルが解決した場合、上記金額以外に報酬金等をご依頼者様に負担していただく場合がございます。詳しくは、ご依頼された弁護士に確認して下さい。

引用:https://preventsi.co.jp/case/ex?case=10

いかがですか?

弁護士への法律相談費用、着手金の一部が保険で支払われた事例です。

このような事例は経済的理由から泣き寝入りすることの多い事例ですが、弁護士保険Mikata(べんほ)を利用すると、一部本人負担はあるものの得られた経済的利益の方が大きくなるんです!

次の事例はこちら

出張中にセクハラをされた

25歳女性会社員です。先日、上司と出張がありました。その際、移動中の車の中で「最近彼氏とはうまくいっているのか?」など聞かれたり、体を触られたりして、精神的に嫌な思いをしました。 その後、一緒に働いていることがストレスになってしまい、医者に相談した結果、軽度の鬱と診断されました。このような職場外での性的な嫌がらせも、セクハラとして損害賠償請求できるのでしょうか?

自分で解決した場合

上司と直接話し合ったところ、「和ませるためにやっただけでそんなつもりはなかった。それに、そのくらい我慢しないと社会ではやっていけないぞ」と言われてしまいました。 分からない人にはどれだけ言っても分からないと思いますし、こんな上司がいる会社では働きたくありませんので、退職しようと思います。

得られた経済的利益:0円

Mikataに加入していた場合

上司に対して損害賠償請求をするため、弁護士に相談しました。 弁護士の協力のもと裁判を起こすこととなり、損害賠償300万円を請求した結果、損害賠償120万円を支払っていただくことができました。

得られた経済的利益:1,200,000円

その他ハラスメントのトラブル問題には『解決コンシェル』が参考になります【外部サイト】

※上記の金額は、当社独自の計算方法のもと算出しております。各金額や各費用項目は、弁護士事務所によって異なりますので、ご依頼する弁護士に確認して下さい。
※保険金の支払額については個々の事例により異なり、必ずしも上記支払額を補償するものではありません。
※上記の金額は、税込みの金額です。
※ご依頼されたトラブルが解決した場合、上記金額以外に報酬金等をご依頼者様に負担していただく場合がございます。詳しくは、ご依頼された弁護士に確認して下さい。

引用:https://preventsi.co.jp/case/ex?case=10

こちらも本来、泣き寝入りしてしまいやすい事例です。

この25歳の女性はさぞ悔しかった事でしょう。

弁護士保険Mikata(べんほ)を持っていたことで精神的にも経済的にも解決し、笑顔で次のステップに進むことができた事例ですね。

こんな使い方もできる!

余談ですが・・・

弁護士保険Mikata(べんほ)に加入してれば、何かトラブルが起きた時に役立つだけでなく、実はトラブルの予防にも役立つんです!!

例えばこんな使い方もあります。

弁護士保険Mikata(べんほ)に入ると発行される「弁護士保険証」を会社の自分のデスクの上に置いておくという作戦です!

このようにしておくことで、上司のセクハラがピタッと止んだ!

という事例もあるようです。

いざとういとき役に立つ弁護士保険Mikata(べんほ)ですが、実際のところ

トラブルの予防にも威力を発揮する保険です。

最後に

誰もがトラブルに遭遇したくありません。自分は大丈夫!とも思ってます。

なにが起こるかわからない人生だからこそ、弁護士保険Mikata(べんほ)に入って人生のミカタを手に入れませんか?

公式ページ申込ページ

TVCM放映開始!

 

他人事じゃない!あなたの周りのトラブルのお守りにべんほ!

日本では年間、約218万人もの人が法的トラブルに直面しています。※1

これを読んでいるあなたにも充分に法的なトラブルに直面する可能性があるという事です。

実際に相続労働のトラブル等は自分には関係が無いと言えるでしょうか?

そういったトラブルが起こった際の準備はできていますか?

安心してください!

べんほ(弁護士保険)があれば、莫大な弁護士費用をカバーできます!

個人向けのべんほの申し込みは以下のページから可能です。
資料請求も無料で行っておりますのでお気軽にお問合せください。

お申込み資料請求

※こちらは個人向けのべんほのリンクです。

※1 2008年度市民の法的ニーズ調査報告書(日本弁護士連合会)より
※2 ※1及び総務省統計局人口推計(平成27年6月1日現在(概算値))当社試算
※3 ※1及び平成24年交通事故発生状況(警察庁交通局)基に当社算出

募集文書番号: PV2019営推00205