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がん。本当に必要なのはがん保険ですか?

あなたは【がん】の可能性があります。

突然ショッキングな事を言って申し訳ございません。

もちろんあなたに何らかの検査をした訳ではないのであなたのがんの可能性は全く分かりません。

しかしこれは自分とは全く関係ない無縁のことと言えるでしょうか?
突然医師からこのように診断されることは無いと言い切れるでしょうか?

今や日本人の2人に1人が【がん】になるというデータが出ています。
もちろんデータの取り方や数字の見せ方で多少なりとも大げさに表現していると言う人もいます。

では日本人の死亡原因の第一位をご存知でしょうか?

日本人の死亡原因1位は【がん】です。
下のグラフは日本の死亡原因の割合です。

出典:2015年度 独立行政法人国立がん研修センター

これは紛れもない事実です。
医療の進歩と日本の清潔な環境のおかげで様々な病気で死亡する人は劇的に減っています。

しかし【がん】においては現状でも毎年85万人が【がん】を発症し37万人が【がん】で死亡しています。

37万人というのは長野県長野市の人口とほぼ同程度です。
地方都市ひとつ分の人口が毎年【がん】で命を落としてしまっているんです。

さらに悲しいことに日本において【がん】での死亡率というのは増加し続けています。
先進国の中で【がん】での死亡率が増え続けているのは日本だけです。
アメリカやドイツでも日本と同様に高齢化が進んでいるにも関わらず、【がん】による死亡率は上昇していません。
むしろアメリカやドイツでは【がん】の死亡率は減少しているんです。

ではなぜ、日本だけが【がん】の死亡率が上がっているのでしょうか?
理由はひとつです。

がんの発見が遅いからです。

【がん】は初期段階のステージ1で発見することができれば約9割の生存率というデータがあります

     
出典:福岡大学 筑紫病院 消化器内科
出典:Wikipedia

上の画像は早期の大腸がんと末期の大腸がんの比較です。
画像で見れば明らかに治療の大変さが違うのがわかります。

それなのに欧米では当たり前に受けているがん検診を日本人だけが受けていません。

【がん】が怖くない人はいません。
これだけ日本中が【がん】を恐れているのに【がん】に関して何の対策もしていません。
それはなぜでしょうか?

検査とか検診はまじでめんどくさい

検診や検査というのははっきり言ってめんどくさいです。
お金もかかります。
医療機関に何度も通わなければいけません。
検査内容によっては苦痛を伴うものもあります。
それに、なんとなく自分は大丈夫!という思い込みがあります。

『だれも検査を強制しないしお金も時間も奪われる。しかも自分は健康だからたぶん大丈夫。』
やらない理由はしっかりそろっていますね。

そりゃ誰もやりません。
そんなめんどくさいこと誰もわざわざやらないはずでしょう。

だからみんな重症になるまで【がん】を放っておき、重症になってから治療を始めるんです。
そうなった時に困らないようにがん保険に加入して安心するんです。

ちょっと待ってください。
それっておかしくないですか?

【がん】の治療はつらいです。
抗がん剤治療や大規模な手術をして苦しい闘病生活をすることになります。
【がん】の闘病生活について書いたブログや本はたくさんあります。
どの話も読んでいるだけで目を背けてしまいたくなる程つらいです。

たしかに【がん】は莫大な治療費がかかるので、がん保険に加入することは重要でしょう。
しかし治療やその保険よりもお金をかけるべきところがあるのではないでしょうか?

それはがん早期発見の為の検査ではありませんか?

【がん】は早期発見できれば、生存率は上がりますし治療費も安く済みます。
そして何より、初期段階の【がん】であれば治療をする際の自分の体への負担が遥かに少ないです。
仮に【がん】になってしまったとしても、治療は金銭的にも体力的にも負担が少ない方がいいですよね。

今、末期の【がん】と闘っている方に『過去の自分に何かアドバイスをするとしたら?』
という質問を投げかけたら口を揃えてこう言うのではないでしょうか?
『【がん】の検査を受けなさい。少しでも早く。』

とは言ってもそんな時間もお金もない。

そう思う人がほとんどでしょう。
そういった方には『まも~る』というメディカルクラブをオススメです。

・月々3480円の会費で年1回約5万円相当の検査が可能
・検査で異常が見られた場合約20万円相当の人間ドッグを無料で受けれる
・検査は特別なカプセルを飲んで尿を採取して郵送するだけ!

いかがでしょうか?
【がん】の早期発見において時間もお金も最小で済む最良の方法と言えるのではないでしょうか?

こういった検査というのは思い立った時やこういった記事を目にした時がタイミングです。
時間が経ってしまうとなんとなくどうでも良くなっていくものです。
忘れているうちに気づけば末期のがんになってしまっているかもしれません。

そうなってしまわない為にもまずは公式サイトへアクセスしてみてください!

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※1 2008年度市民の法的ニーズ調査報告書(日本弁護士連合会)より
※2 ※1及び総務省統計局人口推計(平成27年6月1日現在(概算値))当社試算
※3 ※1及び平成24年交通事故発生状況(警察庁交通局)基に当社算出

募集文書番号: PV2019営推00205